三上のの|インタビュー取材

『三上のの』キャッチフレーズは”ボーカロイドな女の子”

 

今の活動を始めたいきさつ(エピソード)

Perfumeのレーザービームをカラオケで歌ってるところを今のプロデューサーさんが聞いていて、機械みたいな声質だから歌をやってみるかと言ってもらえたので活動をさせて頂くようになりました

 

――名前の由来は?

のんちゃんと呼ばれたのをののちゃんと私が聞き間違えたのがそのままあだ名になって更に芸名になりました

 

――自分の個性は?

歌う時はボカロみたいな声に自分で変えられること。性格的にはマイペース過ぎるくらいド・マイペースなところ。

 

――活動をする上で決めたルールは?

ルールはありませんが、緊張すると固まってしまうのでステージ袖ではいつも「よっしゃ、今日も暴れるぞ!自分の音楽をするぞ~!!」と毎回ひたすら出番がくるまで心の中で叫んで闘心を燃やしてます。

 

――これまでに起きたアクシデント

2700人キャパの大舞台でのライブ中に音楽が止まりアカペラで歌ったこと お客さんが優しくて、アカペラになっても盛り上げてくれて救われました。

 

音楽を始めたキッカケは?

音楽を始めたのは活動を始めたキッカケと同じだけど、音楽が好きになったのは兄がバンドを組んで色々な音楽(主にパンクロック)を教えてくれたのがキッカケだと思います。

 

――子供の頃や学生時代はどんな子供だった?

小学校低学年のときはネプチューンが大好きで笑う犬のパタヤビーチのネタを友達とよく真似してました。夏休みに毎日学校のプール行ってて、とにかく真っ黒だったから黒豆って裏であだ名付けられてた…笑

 

――尊敬するアーティストは?

きゃりーぱみゅぱみゅさんやPerfumeさん。 きゃりーさんは雑誌zipperに出てた時から独自の世界観を持っていたのですが、それを音楽にも生かせていてヤスタカさん含め凄いと思いました。 Perfumeさんは長く辛い下積み時代があっての今があるというところで私自身ものすごく勇気や希望をもらいましたし、尊敬もしています。

 

――将来はどんなアーティストになりたい?

ボカロなのに抑揚あって調教上手いなーと、思ったら歌ってるの人間だった!みたいな、唯一無二のアーティストになりたいです。

 

今後の活動目標

ライブで経験を積み、苦手な所を克服していき歌を磨いた後にアーティストのライブやフェスに出演したいです。 そして今ライブ物販で手売りしてるCDを全国流通させられたらいいなと思います。

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