虎の子ラミー|インタビュー取材

『虎の子ラミー』キャッチコピーは”立体型サファリロックバンド”

バンドのいきさつ(エピソード)

ミズキ私が以前所属していたバンドを解散する事が決まってから、ガールズバンドをやろうと思ったんです。そこから、知り合いに紹介してもらい、マザー(Vo)と当時のBa.Drの4人でこのバンドを結成しました。 マザー:そして、Risakoは前任Baが脱退し、新たなメンバーを探していた時にTwitterで色んなバンドの「弾いてみた」動画を上げていたんです。それが回り回って、私のタイムライン上に出てきまして、実際それを見て「この子良いな……!」と思って誘いました!

 

――バンド名の由来は?

マザーよく聞かれるのですが、ちょっとそれには深い理由がありまして……。 これだけは絶対答えられないんです……みなさんのご想像にお任せします(笑)。

 

――バンドの個性や立ち位置は?

マザーライブ以外はいつもぼーっとしています笑 ただ何かにつけて打ち上げをしたがるので打ち上げ隊長ではあります。
ミズキリーダーみたいなまとめる位置にいますかね。
Risako分からないですが、みんなを笑かしてます! ベースでは下を支えてます…!

 

――バンド内で決めたルールは?

ミズキ特にこれというものは無いですけど、好きな事をやるなら楽しもう!っていうのが根底にあります。

 

――これまでにバンド内で起きたアクシデントは?

マザー毎回のライブで色々なアクシデントやハプニングがあるのでここでは話しきれないです(笑)

 

音楽を始めたキッカケは?

マザーよくある、近所のお姉さんの影響で3歳からピアノを習い始めたのがキッカケです。
ミズキ音楽自体は3歳頃に1つ上の兄がYAMAHAに通っていたのに付いて行ったのをきっかけにエレクトーンを始めました。練習も発表会も嫌いだったので全然上達しなかったですが(笑) バンドは中学3年の時に幼馴染にバンドやろうと誘われたのがキッカケです。
Risako中学生のときに吹奏楽をやっていて、もっと自由に自分を表現できないかというのでバンドに目覚めました!

 

――子供の頃や学生時代はどんな子供だった?

マザーぼーっとしていました笑 運動は苦手で美術と音楽が好きでした。高校生の頃3年間無遅刻無欠席だったのが自慢です。
ミズキ馬鹿正直って親に言われてたのですが、色々な事に対して男女関係なく思った事を言っていた事もあってか、小学生の時は毎年先生に呼び出されてた記憶が…(笑)
Risako落ち着きがなく、よく遊び、よくケガをし、風邪を引くことなく元気な子供だったと思います!

 

――尊敬するアーティストは?

マザー何かを表現しているアーティストはみんな尊敬しています。
ミズキバンドをやるキッカケとなったD’ERLANGERです。
Risako洋楽ではRage Against the Machine 邦楽では9mm Prabellum Bullet

 

――将来はどんなアーティストになりたい?

マザー今も将来もラブとピースを大切に、ビックな人間になりたいです。
ミズキ元気に自由にロックし続けたいですね。
Risako一音鳴らすだけで圧巻させたいです!

 

今後の活動目標

マザー虎の子ラミーとして進化し続ける事。そして、より沢山の人に虎の子ラミーの音楽と出会ってもらう事。
ミズキ1人でも多くの人に虎の子ラミーを目撃してもらいたいです。 そして、私達の音楽で少しでも背中を押せたらなと思ってます。
Risako今後というか、色んな方に虎の子ラミーというバンドを知ってもらいたいです!そして元気になってほしいです!ただそれだけです!

 

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◆ライブスケジュール◆
虎の子ラミー 3nd mini Album「激動するヒューマニズム」レコ発ワンマンツアー
『ヒューマニズムパッションツアー』
open17:30/start18:00
¥2,800/¥3,300(1D別)

1月11日(土) 大阪心斎橋CLAPPER
1月12日(日) 新栄RADSEVEN
1月18日(土) 池袋Adm

◆オフィシャルサイト◆

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