アスノポラリス|インタビュー取材

アスノポラリス画像

『アスノポラリス』キャッチコピーは”自信の持てない日々にそっと寄り添える音楽”


バンドのいきさつ(エピソード)

お互いのバンドが解散した時に、Dr.かなめがVo.落岩をバンドに誘ったことがきっかけ。


――バンド名の由来は?

“ポラリス(polaris)”は年中変わらない場所に位置することで有名な「北極星」の訳で、昔から方角や行先を知るのに重宝されてきた星です。 そこから誰かの将来の(明日の)指針になれるようにと「明日のポラリス」という名前をつけました。


――バンドの個性や立ち位置は?

落岩)うるさくない

Gt.俵)とてもうるさい

Ba.久保)そんなにうるさくない

Dr.山本)うるさい

 

音楽を始めたキッカケは?

落岩)中学生の時にRADWIMPSに出会いバンドというものに惹かれていった。

Gt.俵)中学生の時にRADWIMPSに憧れギターを始め、広島県内の軽音部が有名な高校に入学しバンドを始める。

Ba.久保)小さい頃親にピアノを習わされていました。

Dr.山本)中学生の頃に見たGReeeeNの「花唄」という曲のミュージックビデオを見てバンドに憧れててバンドを始めました。


――子供の頃や学生時代はどんな子供だった?

落岩)合唱コンクールで声量はあるが音痴だったため先生を困らせていた。

Gt.俵)とにかく節操がなく親を始め大人を困らせていた。4歳の時、掃除機をかけている母親の周りをウロウロしてかつてないほど怒られたのがトラウマで掃除機には近づかない子だった。

Ba.久保)沢山の人に迷惑をかける子どもだった。蛇口を取って学校全体の水道を止めたことがある。

Dr.山本)とにかくご飯を食べるのが遅い子供でした。 昼休憩が終わるまでずっと給食を食べていました。


――将来はどんなアーティストになりたい?

落岩)自分の伝えたいことや思いを歌にのせてリスナーを惹きつけるライブアーティストになりたい。

Gt.俵)楽曲を自分の中に落とし込み、ボーカルの伝えたいことに説得力が増すようなプレイのできるギタリストになりたい。

Ba.久保)目立つとこはなくてもみんなをのせられるようないい音を鳴らし続けれるベーシストになりたい。

Dr.山本)ステージの1番後ろだけど、メンバーの背中を後ろからしっかり押せるような、存在感のあるドラマーになりたいです。


今後の活動目標

落岩)曲をたくさん作りたい。

Gt.俵)免許を取る。

Ba.久保)痩せる。

Dr.山本)麺だけでなくお米も食べる。


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