DEATHROLLインタビュー取材

DEATHROLL

世界規模で活躍するワンマンバンド。
デスメタルの新星DEATHROLL

バンドのいきさつ(エピソード)

KAZU 実はDEATHROLLというのは、全パートを自分で考え、演奏して行うワンマンバンドなのです。
そして、立ち上げたいきさつとしては、最初のきっかけはDTMを使うと簡単に曲が作れることをおぼえたから。だと思います。
そこから、じゃあYouTubeに曲をあげよう。次はどうせならCDにして発表したい。ならばライブをしなければ。と派生していったのです。

――バンド名の由来は?

KAZU 実は特に深い意味はなく、暴虐なイメージということでDEATHROLLと仮に決めて、今までずっとそれで続けてきました。

――バンドの個性や立ち位置は?

KAZU 個性はギターの演奏は結構クセがあると言われます。 どんな編曲や作曲をしてもすごくDEATHROLLっぽさが出ていると言われます。

KAZU

――活動する上で決めたルールは?

KAZU もうありません。既存のルールをぶち壊すのが楽しみなので。

――これまでにバンド内で起きたアクシデントは?

KAZU 活動する上でのアクシデントは数えきれないほどほどあります笑笑 ギターを投げたり、有料駐車場での料金が万単位になったりとか笑笑 思い出しきれません。

音楽を始めたキッカケは?

KAZU 実はゲーム音楽なんです。格闘ゲームのBGMがメタル調のギターインストで、それが物凄く格好良くてギターを始めました。

――子供の頃や学生時代はどんな子供だった?

KAZU 結構いじめられっこでした。そして何も喋らない子でした。

――尊敬する人は?

KAZU ワーグナーです。
人気者のスターというよりは、新しい、革新的なものを開拓して偉人となりたいのです。

――将来はどんなアーティストになりたい?

KAZU 誰もやっていないことに挑戦するアーティストになりたいです。
そして、いろいろな人から尊敬されるようなアーティストになりたいです。

今後の活動目標

KAZU 絶望と暴虐を感じさせるアルバムをリリースすること。

KAZU


DEATHROLL

福島県を拠点に活動しているブラック、デスメタル系のソロユニット。
Metal Japan Records(日本)、STF records(ドイツ)、Imperative Music(ブラジル)、GlobalMetal promotion(ロシア)と契約済。


バイオグラフィー
〜CD
2012/04/25 1st アルバム 「荒涼」発表及び活動開始。
2014/04/15 2nd アルバム 「Blainwashing」発表。
2015/10/12 Metal japan recordsより、3rd アルバム「破壊」を全国リリース。2017/04/01 4th アルバム「Z.K.K.」無料配布開始。

ドイツのSTF Recordsより、2019/9/6に世界リリース。
2019/08/01 Glob Metal promotion(ロシア)と契約。

2019/10/20 福島県いわき市でレコ発ワンマンライブ。

過去にはGYZE、HELLHOUND、IN FOR THE KILL、MECHANICAL TEDDY、ALICE IN HELL、HETEROGENEOUS ANDEAD、さかもとえいぞう(アニメタル、ANTHEM)などとの共演。 また、IMPERATIVE MUSICのコンピレーションではDEATH(USA)、DESTRUCTION(GERMANY)、CRADLE OF FILTH (England)、HAMMERFALL (Sweden)などと同じコンピレーションに参加。

 

All.KAZU

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