ミライSpeaker|インタビュー取材

ミライSpeakerアー写

ミライSpeakerのキャッチコピーは”pops,emo,futurebassを織り交ぜた新感覚の音楽性”


バンドのいきさつ(エピソード)

瑞己「それぞれが別のバンドをやっていて、ライブハウスでの出会いをきっかけに結成しました。」

――バンドの個性や立ち位置は?

他のメンバーから見たイメージ

SARAHVo
rocch「ファッションリーダー、センスが服着て歩いてます。」
瑞己「バンド内カーストが一番高いです。(笑)」

瑞己Gt
流星「頼りがいのあるリーダー的存在ですね。」
SARAH「豆腐しか食べていないイメージ。酔っぱらうと前回り受け身します。(笑)」

流星Ba
SARAH「おっちょこちょい、ムードメーカーだけど友達がいない。(笑)」

rocch Dr
瑞己「EDMおじさん、歩くウィキペディア、困った時に頼れるドラえもん的存在です。」

――バンド内で決めたルールは?

瑞己「基本的に連絡をグループラインで取ってるんですけど、用途によって使い分けていて
・スケジュール管理
・経費
・ライブ
みたいな感じで分けてます。 その中でも 「今ハマってるもの」みたいなグループがあってそこに自分の最近のブームとか聴いてる音楽を貼ろう。っていうルールがあります。 ハマってるアニメなんかも共有してます(笑)」


音楽を始めたキッカケは?

SARAH「UVERworldさんに憧れて始めました。」

瑞己「友達に勧められてギターを買ったのがキッカケですね。」

流星「夢とか趣味もない平凡な人生を覆したかった。(意訳するとモテたかった、、、)」

rocch「家にピアノがあって、幼い頃から弾いたりしてました。」

――子供の頃や学生時代はどんな子供だった?

SARAH「高校生の頃は益若つばさちゃんが大好きで、めっちゃ見た目ギャルでした!(笑)」

瑞己「私立の学校で校則が厳しかったので、よく怒られてました。頭髪検査があったんですけどほぼ全部引っかかって毎回職員室に呼ばれてバリカン渡されてました。(笑)」

流星「友達がいなくて教室のど真ん中でお昼ごはん食べてました。(泣)得意な科目は保健体育です。」

rocch「ボーイスカウトをやってたので、アウトドアが好きでした。今でもキャンプとか行ったりします。」

――尊敬するアーティストは?

SARAH「UVERworldのTAKUYA∞さんです。」

瑞己「なんだかんだ親ですかねー。」

流星「IKUOさんです。」

rocch「僕も親は尊敬してますねー。プレイヤーとしては師匠の藤田浩司さんです。」

――将来はどんなアーティストになりたい?

SARAH「人の心に寄り添えるアーティスト。」

瑞己「歳をとっても年相応のかっこいいアーティストになりたいです。」

流星「誰かの人生にほんの少しでも影響を与えられるアーティストになりたいです。」

rocch「ジャンルの歴史に名前を残したいです。」


今後の活動目標

SARAH「作品一つ一つにもっと熱量を込めて、表現の幅を広げたいです。」

瑞己「クラブとかでライブしてみたいですね。」

流星「アニソンタイアップをやりたい!!」

rocch「バンド以外のシーンやアーティストとコラボしてみたいです。」

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